可愛くて使いやすい!!昔のMac風なAppleWatch充電スタンドを買ってみたよ。

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どうも、CHASUKEです。AppleWatch専用の充電スタンドをかってみました。

このスタンドの最大の特徴は、可愛い見た目です。1984年(※僕が生まれる前)のMackintoshが初期モデルとなっています。写真の通り、充電中に時刻確認もできます。

▼初期のMacと比較した画像。そっくりですな。

充電スタンドを使う前は、「AppleWatchの充電って不便だなぁ」と思いつつ床に寝かしながら充電してました。

そんで、Spigen製の充電スタンドを購入しようと思った矢先、Mac風充電スタンドを発見しました。値段は同じくらいで、何とも言えぬデザインが気に入ったのでコチラに決定♪

カラーバリエーションは、白と黒です。他の方々のレビューを見たところ白ばかりだったので、「敢えてのブラック!!」っと意気込みましたが、、、せっかくのMacモデルなので、白を選択しましたw

商品名は『elago W3 STAND』です。価格は私が購入した時点で1,990円でした。人気があって届くまで少し時間がかかりました。

同じようなSpigen製スタンド型で迷いましたが、見た目で軍配の上がったMac風スタンドを購入しました。こちらが迷ってたやつ。

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シリコン製でしっかりした作り!

さっそく開封して、セットしていきます。

▼裏面には、特徴が書いてあります。

内容としてはこんな感じ。

  • 充電ケーブルに接続して横向きに置く「ナイトスタンドモード」と互換性がある
  • 1984年の古いMacモニターの雰囲気を楽しんでください
  • シリコンで出来ているので、傷つく心配はありません
  • 充電ケーブルとAppleWatchは含まれていません

▼裏側は正規品証明書となってました。

▼内容物はこれだけ。

右の丸っこいのは、コードを束ねるためのビリビリです。

▼なかなかの存在感です。

カラーは白ですが、実際には黄ばんだ?感じで、ちょい古な雰囲気を漂わせます。

▼横から。

まっすぐではなく、斜め上から見やすいように、角度が付いてますね。

▼背面は、尻尾を出すところがあるだけ。

▼裏側は空洞になってます。薄暗い。

▼さて、充電ケーブルをセットしていきます。電源側から通していきます。

▼充電側は丸の隙間にぴったりはまりました。

AppleWatchを横向きに上から降ろしていきます。

ピコーン!(※実際にはそんな音なりません)

僕のちっちゃいMacが起動しました♪

この緑に光の時計モードがwatchOS2で追加された「ナイトスタンドモード」機能です。ボタンを上向きでセットしないとちゃんと光らなかったので注意です。ちょっとしたら画面が消えちゃいますが、タッチすれば、またすぐに時間を確認できます♪

ナイトスタンドモードが機能しないなら設定を確認しましょう。

iPhoneのWatchアプリから設定を確認できます▼

▼横から見るとこんな感じ。

まぁ、こんなもんかw

最後に

AppleWatchを装備した際のホールド感もイイ感じなので、充電中は時刻スタンドとしてもGOODです。1,990円は若干高いような気がしますが、シリコン製で安心素材でフォルムの可愛さがカバーしてくれます。

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CHASUKE

インテリアとしてもGOOD!

白が定番のアイテムですが、特にこだわりがない人は、ベルトのカラーに合わせてブラックを選ぶのも全然ありだと思います^^

これでWatch専用のスタンドが出来たので置き場に困らなくなった、手軽に充電できる環境が整いました。
置き場にお困りの方で、この見た目の可愛さにやられた方は是非。

それではまた。